祭り
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イベント: 祭り
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文字数: 1333
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コメント: 3
🎪 2024年〜2025年の祭り の語句
(5つ以上使用が条件)
固い
独白
大人
お雑煮
ゆっくり
薄力粉
AI法
へのへのもへじ
蛇(巳もOK)
落ち葉
AI呪法
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コメント
ちょっと暗めの部屋で読んだらぞっとしたんですけれどもどうしてくれるんですか。
蛇というのは何か、それだけで呪いごとを連想させる何かがありますね。
チワワとかアザラシとかではこうはならない、というような。
蛇ということでヒヒヒさんでしょうか。
古くはコックリさんってのがあったような気がする。
かもめかもめうしろの少年だあれ、も実は怖かった気がする。
それの現代版ですね。
最初は悪ふざけ、こわいもの見たさで、手を出して、それがあとに惨事を引き起こす。
ふーむ。
少し話は違いますが、
タバコや、いじめ、ギャンブル、万引き、麻薬、なんてのも、
始まりはそんなささいな悪ふざけ的なことがキッカケなのかも知れませんね。
それが、だんだんと、常習化して、エスカレートして・・
また、あれですな。
蛇っていうのは、どうも怖い存在なのですね。
少し前の作品であったメデゥーサもそうですし、八岐大蛇もそうですし。
干支のくせに、嫌われ者だ。
もっとも、私も蛇に出会したら走って逃げる! もしくは、腰を抜かす。
さて、作者はヒヒヒさんなのかなあ、なんとなく。
こわっ!!!! これから、AIに聞こうとするたびに、思い出してしまいそうなホラーを開いてしまいました!
蛇にも絡まってきて、お正月って感じですね(錯乱)。A子はAIの意識に統合されて、生き延びたのかもしれませんね。
そうすると、AIが、人間を呪うのは、AIの自己能力の発展のためであって、完全にシンギュラリティを越えているという・・・、そういうSFホラーの側面もあるのかもしれないな、などと思い、楽しめました。
作者予想は、ヒヒヒさん・・・と思いつつ、なんとなく、この地に足のついている感じといいますか、リアリティの感じがほわみさんじゃないか、と予想してみます。
PN:はたらかないサイドン