わしは短編小説の妖精じゃ!ハッハー!わしを押してみ?
(2025年から2026年かけての)お祭りイベントについて、小説執筆、作者予想が終り、結果の発表となりました。 参加された方も、参加されてない方も、お疲れさまでした! 感想など、ありましたら、ここに自由に書き込み等お願いします。
茶屋さん、「オンライン感想(騙し合い)酒盛りしたい」いいですね!これは、祭り作品が投稿されてから、まだ結果発表される前の間の期間、にするものですか?チャットですよね?
なかまくらさんへいやー、最初、「飛沫たち」を間違えましたよ!怪盗作品だったので、「飛沫たち」の作者は、絶対作者は茶屋さんだと思いました。
お疲れさまでしたー。くっ、やられてしまった。けにおさんおめでとうございます!今年は力作が多く、読み応えのある作品がたくさんでした!!特にボーク人はかなり刺さった作品です。短編小説としてのクオリティを感じました。コンドルも雰囲気がかなり好きだし、ロボはもういいですねヒーさん!と肩を叩きたくなるような作品でした。もう一作間に合わなかったのが悔しかったので、次は二作以上は描きたいですねー実は毎年、オンラインで一作品ずつ祭りの感想を言い合う(騙しあり大事な事なので二回……。というのをやっているのですけど、本当にお酒の美味しい作品ばかりでしたね。改めて答えをみると、そりゃそうだと納得したりしなかったりともう一度読み直そうと思います。もし、よかったらけにおさんやなかまくらさんもさそってオンライン感想(騙し合い)酒盛りしたいなぁ(チラ
ちなみに、「ボーク人」なのですが、おそらく10年くらい前に、チャットがまだ開催されていた頃に、「誰も知らない民族についても幻の文化史を作ったら面白いんじゃないか?」と、このサイトで話したのを思い出して、書いてみたのです(きっと誰も覚えていないですが笑)。
けにをさんーーーーー!!!!100%をやられてしまった・・・!!(おめでとうございます) 今年はいろいろなバリエーションで書いたので、うまく一作ぐらい逃げ切れるのではないかと思っていたのですが、プレデターのごときけにをさんに、ばくりと食べられてしまいました・・・!!今年も力作ぞろいで、素敵な作品がたくさん読めて楽しかったです!! ありがとうございました~!!
ふふふ、ついに今年、正解率100%、達成しましたぞやったー!!!これが書きたくて、このスレッドを立ち上げました。さて、作者予想で悩んだのは、「飛沫たち」の作者ですね!この小説の作者、最初は茶屋さんに見えました。なにしろ「怪盗」のキーワードを選んだのは確か、茶屋さんなので、まさに怪盗っぽい小説になっている「飛沫たち」が茶屋さん作に見えたのです。しかし後に、茶屋さんは1作品だけの投稿と判明したため、「飛沫たち」を茶屋さん作にすると、どうも作数が合わない。ということで、茶屋さん候補の、「足下の村」と「飛沫たち」、を両睨みして、どちらかを茶屋さん作の候補から外す必要がありました。そして外した先の行先は、これも作品数的に、なかまくらさん、でした。で、「足下の村」と「飛沫たち」とを見比べた時に、よりなかまくらさん、っぽい作品はと言えば、「飛沫たち」のネーミングセンスから、なかまくら臭を感じました。あと、他の方が小説につけたコメントの予想をみて、「なるほど、これはなかまくらさんぽい小説なのか!」とカンニングして、そのコメント※を素直に信じて、「飛沫たち」の作者を、茶屋さんからなかまくらさんに変更した次第です。※インチキコメント。私もよくやりますが、読んだ人が作者を間違うように仕向けるコメントも混ざっているので、小説についたコメントを真に受けてはイケない。そんなこんなで、全部を当てることできました。皆さまには申し訳ないですが、「すごく、気分が良いです!」今晩は、家で一人で祝杯をあげたいと思います。
コメント
茶屋さん、「オンライン感想(騙し合い)酒盛りしたい」いいですね!
これは、祭り作品が投稿されてから、まだ結果発表される前の間の期間、にするものですか?
チャットですよね?
なかまくらさんへ
いやー、最初、「飛沫たち」を間違えましたよ!
怪盗作品だったので、「飛沫たち」の作者は、絶対作者は茶屋さんだと思いました。
お疲れさまでしたー。くっ、やられてしまった。けにおさんおめでとうございます!
今年は力作が多く、読み応えのある作品がたくさんでした!!
特にボーク人はかなり刺さった作品です。短編小説としてのクオリティを感じました。
コンドルも雰囲気がかなり好きだし、ロボはもういいですねヒーさん!と肩を叩きたくなるような作品でした。
もう一作間に合わなかったのが悔しかったので、次は二作以上は描きたいですねー
実は毎年、オンラインで一作品ずつ祭りの感想を言い合う(騙しあり大事な事なので二回……。
というのをやっているのですけど、本当にお酒の美味しい作品ばかりでしたね。
改めて答えをみると、そりゃそうだと納得したりしなかったりともう一度読み直そうと思います。
もし、よかったらけにおさんやなかまくらさんもさそってオンライン感想(騙し合い)酒盛りしたいなぁ(チラ
ちなみに、「ボーク人」なのですが、おそらく10年くらい前に、チャットがまだ開催されていた頃に、
「誰も知らない民族についても幻の文化史を作ったら面白いんじゃないか?」と、このサイトで話したのを思い出して、書いてみたのです(きっと誰も覚えていないですが笑)。
けにをさんーーーーー!!!!
100%をやられてしまった・・・!!(おめでとうございます) 今年はいろいろなバリエーションで書いたので、うまく一作ぐらい逃げ切れるのではないかと思っていたのですが、プレデターのごときけにをさんに、ばくりと食べられてしまいました・・・!!
今年も力作ぞろいで、素敵な作品がたくさん読めて楽しかったです!! ありがとうございました~!!
ふふふ、ついに今年、正解率100%、達成しましたぞ
やったー!!!
これが書きたくて、このスレッドを立ち上げました。
さて、作者予想で悩んだのは、「飛沫たち」の作者ですね!
この小説の作者、最初は茶屋さんに見えました。
なにしろ「怪盗」のキーワードを選んだのは確か、茶屋さんなので、まさに怪盗っぽい小説になっている「飛沫たち」が茶屋さん作に見えたのです。
しかし後に、茶屋さんは1作品だけの投稿と判明したため、「飛沫たち」を茶屋さん作にすると、どうも作数が合わない。
ということで、茶屋さん候補の、「足下の村」と「飛沫たち」、を両睨みして、どちらかを茶屋さん作の候補から外す必要がありました。
そして外した先の行先は、これも作品数的に、なかまくらさん、でした。
で、「足下の村」と「飛沫たち」とを見比べた時に、よりなかまくらさん、っぽい作品はと言えば、
「飛沫たち」のネーミングセンスから、なかまくら臭を感じました。
あと、他の方が小説につけたコメントの予想をみて、
「なるほど、これはなかまくらさんぽい小説なのか!」とカンニングして、
そのコメント※を素直に信じて、「飛沫たち」の作者を、茶屋さんからなかまくらさんに変更した次第です。
※
インチキコメント。
私もよくやりますが、読んだ人が作者を間違うように仕向けるコメントも混ざっているので、
小説についたコメントを真に受けてはイケない。
そんなこんなで、全部を当てることできました。
皆さまには申し訳ないですが、「すごく、気分が良いです!」
今晩は、家で一人で祝杯をあげたいと思います。